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おいおい、自分が売っている牛丼を知らんのか?!

グルメ 日記

たった今、ランチに職場近くにある「すき家」に行って来たんだけど驚きの出来事が…。

いつも通り普通に「牛丼並とたまごセット」を頼んだんだけど、持ってきた丼がいつもと雰囲気が違う…

そこで「変だなあ…」と思いつつ、一口だけ箸をつけると味がいつもの牛丼じゃない…


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恐る恐る、店員さんに「これ牛丼ですか?」と尋ねるとパートの従業員さんは、

「牛丼じゃないですか?ちょっと待ってください」

と言って、厨房の方へ行ってしまった。

聞こえてくる厨房にいる男性の声からは「牛丼ですね」という声が

すると、戻ってきたパートの従業員さんは、

なんの躊躇いもなく「牛丼ですね」

おいおい、おいおい、自分が売っている牛丼を知らんのか?!

あまりの自信ある回答に、一瞬すき家の味が変わったのかと思ったが、半信半疑で

「味がいつもと違うんですが」というと、パートさんはまたまた厨房の方へ

自分が毎日売っている牛丼がどんなもんか知らんのか?!

どう見ても見た目も違うぞこれ(笑)

戻ってきたパートの従業員さん、「やっぱり牛丼みたいです」

(心のなかで)みたいってなんじゃい?(笑)

そこで、メニューを取り出して確認…

わかった、出された商品はこれだ!!!!!

そこには、ねぎ玉牛丼なる商品が

www.sukiya.jp

しかも、ピリ辛味って書いてある!!!!(笑)

メニューを指さしながら「これじゃないですかね?」と聞くと、ハッとした顔で商品を厨房に持って行き、普通の牛丼が1分後にやってきました。(謝罪もなしに…)

お昼時で忙しいのはわかるけど、ちゃんと対応しようよー

そして、少なくとも自分が売っている商品はどういう物なのか把握しようよー

普通の牛丼にはネギは乗っかってないから